”プロテイン”卸専門公式サイト

弊社は「デンタルクリニック」様に「整骨院」様や「鍼灸院」様そして「エステサロン」様などに
「プロテイン」を卸しています

弊社の特徴は”無添加”のプロテインを扱っていること
そして特筆することは《1つ》から卸販売をさせて頂いていることです

是非サイトをご一読頂き貴院のご繁栄に
お役立てくださればとても嬉しく思います

緊急告知!大阪・梅田で未病講座開催!

医学博士を講師に迎えての講座

2022年7月18日(祝)に2年振りの「未病講座」を
開催致します
2020年から蔓延したコロナ感染問題は未だ終息していませんが弱毒化したのか下火になっている傾向です
この度は今後も現れるであろう「感染問題」に対しての対策そして予防を免疫学専門の医学博士を講師に迎えて講座を設けさせて頂きました
ご参加希望の方は下記リンクで講座内容をご確認ください

講座詳細はこちら

多くの不調にタンパク質不足

”健康”な人を探すのが難しいくらい『不調』を感じている人は少なくありません
生活習慣病と言われる疾患も近年では20歳代にも現れているように若年化しています
その原因の多くに「食生活の乱れ・偏り」が考えられます
問題の多くが《糖質》の摂取過多と言われており逆にタンパク質の摂取が少ないのが”健康”な人を減らしているのではと弊社は考えています

”健康”にタンパク質が必要な理由

私たちのカラダを構成するタンパク質はおよそ18%で最も多い「水」に次いで大切な成分です
このタンパク質はカラダの構成要素だけではなく▼酵素▼ホルモンなど機能調節の役割があり
不足や欠乏することで『免疫』の低下を促すことになり様々な疾患に罹患し易くなります
将来に於けるリスクは〈骨密度低下〉〈筋力低下〉などにより《QOL(生活の質)》の低下を招くことにもなります

「水」に次いで多い成分はお話した様に”健康”なカラダを構成する必要不可欠な栄養素の一つです
このタンパク質は日々作り替えられています
『異化(分解)』と『同化(合成)』です
ご存じの方もいらっしゃると思いますが
〈髪〉〈爪〉などは可視化され分かりますが以外にも筋肉や臓器に皮膚なども古くなった組織は分解され排出され食事から摂取したタンパク質を利用して新しい組織を作っている

タンパク質を「プロテイン」で補う

「プロテイン」とは日本語で表すとタンパク質です
この栄養素はご存じの”三大栄養”の一つですが摂取量は年々減少しています
その量は40年間でおよそ10g以上と言われ”健康”を保持する上では決して良い状況とは言えません
英語表記の「プロテイン」を含む食品は▼動物性▼植物性の2つに分かれます

バランス良く摂取するのが”健康”を保持する上でとても大切です

■”無添加”プロテインへの拘り

私たちが感じるカラダの「不調」「疾患」の多くが
食生活の乱れ・偏りによるタンパク質不足ですが

もう一つ加えるなら〈食品添加物〉です

この多くは自然の添加物ではなく「石油由来」で作られたものだと言われます
コンビニやスーパーなどで加工食品を購入する際に”原材料”を確認してください
添加されている多さに驚愕する程です

その〈食品添加物〉はプロテインにも波及しており
ドラッグストアなどで販売されているプロテインの”原材料”
にも沢山含まれている商品も多々あります

「石油由来」とされる〈食品添加物〉も健康を歪めている
大きな要因だと弊社は考えております

この様な経緯を踏まえ【無添加】のプロテインをメーカーと共同開発
した弊社の考えがお分かり頂けのではないかと思います
素材に信念を持ち貴院・貴社にご提案をさせて頂いております

貴院・貴社のお客様並びにスタッフ方の健康保持の為に
タンパク質の摂取は不可欠だと思います
プロテインをご利用なさる際は弊社の【無添加】プロテインを
是非ご活用ください

■ピープロテインを選択した理由

何故「ホエイ」「ソイ」じゃない?

〈ピープロテイン〉を選択した理由は
消去法により決定致しました
プロテインの中で優等生とされる「ホエイ」そして次に人気のある「ソイ」じゃなく未だ認知されているとは思えない〈ピー〉を選択した”3つの理由”とは・・・

選択した”3つの理由”

一つ目の理由

「ホエイ」に関して申し上げますと乳清を原料としていることです
乳製品に関してアレルギー症状をお持ちの方がおられます
そして近年「ヴィーガン(絶対菜食主義)」の方そして「ベジタリアン(菜食主義)」
の方なども居られることなど食生活環境の変化そしてアレルギーの方を考慮した
結果選択外となりました

二つ目の理由
「ソイ」に関しては”遺伝子組み換え”の問題です

日本で表示対象となっている遺伝子組換え食品は
以下の8作物そしてこれらの8作物を使用した加工食品33品目です※2020年9月現在

大豆・ジャガイモ(馬鈴薯)・菜種・トウモロコシ・綿実
テンサイ・アルファルファ・パパイヤの8作物

上記の遺伝子組換え食品は日本で流通していますが
弊社取り扱いの〈ピープロテイン〉原料である『えんどう豆』は
該当しないため遺伝子組換えの『えんどう豆』及び遺伝子組換えの
『えんどう豆』を使用した加工食品等は流通していません

三つ目の理由

環境に与える影響が少ない》ことが選択理由の一つです

〈ピープロテイン〉は原料を栽培するのに必要な土地や水が少なくて済む
その為環境にやさしいプロテインといわれています

 数字で確認すると

原材料であるピー(えんどう豆)1kgを生産するために必要な水の量は595リットル
と言われていますが動物性プロテインの生産ではおよそ56万リットルが必要です
この数字だけでも環境に与える影響が少ないのが分かります

ピープロテイン(Pea Protein)とは?

「プロテイン(Protein)」の語源は、「一番大切なもの」を意味するギリシャ語の「プロティオス(Protios)」であることからもわかる通りタンパク質は筋肉だけではなく「髪」や「爪」に「皮膚(肌)」そしてカラダの生理機能を司る酵素なども構成するとても重要な栄養素であります

英語の「ピー(Pea)」は日本語で《えんどう豆》という意味です
《えんどう豆》から作られたプロテインを「ピープロテイン」と言います
植物性プロテインの一つです

この《えんどう豆》は良質なタンパク質に加え
「ビタミンBコンプレックス」に「ビタミンE」を豊富に含んでおり
大豆に勝るとも劣らない高い栄養価を備えています

またアレルゲンとなる▼乳▼大豆▼卵などが含まれていないのが
特徴でもありますが

全ての方に該当するものではなく大豆アレルギーと
他の豆類のアレルギーの関係は明確にはわかっていない
と言われておりますが

その交差性は限りなく少ないとも言われます

この様な理由からも大豆アレルギーの人でも食べられる
可能性の高い《えんどう豆》を原料とする「ピープロテイン」
の需要は近年高まっていると言われます

また近年では「ヴィーガン」を推奨される方も増えており
「ベジタリアン」の食生活をされている方も含めて
健康の為にタンパク質の重要性が認知されている事からも
「ピープロテイン」はおススメできるプロテインと言えます

但し誰もがアレルギーを起こさないというわけではなく
ご心配の方は事前に掛かりつけ医へご相談されることをお願いします

ピープロテインのメリット&デメリット

■大切なことはメリットじゃなく”デメリット”を知ること・・・

私たちは生きること自体がリスキーです
その上に健康で暮らすことを考えると病気に罹患するリスクをより小さくするスタイルを築き上げようとするでしょう
それは「カラダを冷やさない」「夜更かしをしない」「食べ過ぎない」「飲み過ぎない」「栄養素をしっかり摂りましょう」などを考えると思います
どの様なケースに於いてもリスクそして”デメリット”がどれだけ小さい若しくは少ないのかはリターンやメリットを享受する大きさに差が出てくるものです

そこで〈ピープロテイン〉の”デメリット”についてまずはお話をさせて頂きます


「メチオニンの含有量が少ない」

必須アミノ酸を含んでいるピープロテインですが、そのなかでもメチオニンの含有量が少なめとされています。
メチオニンの作用は〈コレステロールを減らす働き〉〈肝臓機能改善作用〉〈免疫増強作用〉などが報告されています

「お米」や「ほうれん草」「にんにく」などに含まれているため食品をバランスよく食べることで補うことができます。


「味が独特」

ピープロテインは”独特な豆の味”だと言われることもあり
苦手だと感じる人もいるかもしれませんが、それはピープロテインに限ったことではなく
”ソイ”でも”ホエイ”でも言えることです
弊社のピープロテインも少なからず”苦手”というお声を頂きます
但し”100%フルーツジュース”などに混ぜて飲むと美味しく摂取できます
飲み易い方法で摂取されることをご提案しています

■次に”メリット”について

「ピープロテイン」は”ホエイ”や”ソイ”とは違う健康のメリットが幾つかありますのでご確認ください

《1》低アレルゲン

牛乳にアレルギーを持つ人は多くいらっしゃいますし大豆も少数ですがお聞きすることがあります
ですからどうしてもプロテインを摂ることができない
という方でも代替植物性プロテインとしてご提案できるのが
「ピープロテイン」です

※重ねてお話をさせて頂きますが
「ピープロテイン」の原料である〈エンドウ豆〉に対して
アレルギー反応をお持ちの方がいらっしゃいますので
不安な状況で摂取されるのは健康にプラスとなりません
掛かりつけ医へのご相談の上で摂取されることが
望ましいと考えています





《2》鉄分・マグネシウムが豊富

女性に多いとされる貧血は鉄分不足が原因です
鉄分はご存じの様に酸素を運ぶ役割を担っています
「ピープロテイン」には豊富に含まれているのが特徴です

マグネシウムは酵素活性に必要なミネラルの一つです
体温・血圧の調整などに期待できる栄養素





《3》ゆっくりと吸収され満腹感が得られる

吸収がソイプロテイン同様にゆっくりと言われています
その影響で満腹感が増し不要な間食を減らすことができるなど消化機能への負担軽減にも繋がる




 《4》必須アミノ酸「BCAA」とアルギニンが豊富

カラダで合成できない必須アミノ酸「BCAA」(バリン・ロイシン・イソロイシン)は筋肉のエネルギー源となる他
 修復や生成に不可欠とされています

その含有量はホエイプロテインとほぼ同量という報告があります

「アルギニン」は筋疲労の回復や免疫向上にも効果が期待できると言われます
こちらもホエイプロテインと同量若しくはよりも多く含まれていると言われます





《5》GI値が低い

GI値とは
食品に含まれる糖質の吸収度合いを示し
摂取2時間までの血液中の糖濃度を計ったものです

オーストラリアのシドニー大学ではグルコースを基準とした場合
▼GIが70以上の食品を高GI食品
▼56~69の間の食品を中GI食品
▼55以下の食品を低GI食品と定義しています

ピープロテインはこの値が低く
食後の血糖値を安定させる効果があります

豆類の多くが低GI食品に該当しています 

メーカーと共同開発〈ピープロテイン〉

ヘルシーバランス

【原材料】
●エンドウマメタンパク(ベルギー産)
●イヌリン(食物繊維)
※自然界では「チコリ」や「ゴボウ」「玉葱」等に多く含まれている水溶性食物繊維の一種
●レモングラス末
※南インドやスリランカなど 東南アジアに多く生息する植物
●有胞子乳酸菌末(有胞子乳酸菌・デキストリン)
※「有胞子性乳酸菌」は有用菌として体内に働きかける“生きた乳酸菌”
※「デキストリン」は糖質(炭水化物)の一種
デンプンが唾液によって分解されるとデキストリンやマルトース(麦芽糖)に変わる
●香料(フルーツミックス風味)
●甘味料(ステビア)
※ステビアには選択的殺菌作用があると
東北大学農学部の研究で判明しました。選択的殺菌作用とは、必要な菌は残して、不要な菌だけ殺菌するというもので、ステビアは、O-157やサルモネラ黄色ブドウ球菌など食中毒の原因となる菌を殺菌することが発表されています。

未病症状の予防そして健康維持や美容に特化した
〈ピープロティン〉です
筋力増強を目的としていませんのでご了承ください

弊社最大の特徴「卸は”1つ”」から

ご負担を最大限に考慮した発想

■何故「卸は”1つ”」という最少ロットなの?
理由は・・・在庫を持たない持たせない
この一択です
最少の仕入れで最大の利益を生んで頂きたいと弊社は考えている事から生まれた”1つ”です

■弊社が選ばれる理由

〈徹底した未病予防〉

■不調を感じる多くの原因が食生活の乱れ・偏りなどによる「栄養失調」いわゆる不足・欠乏だと考えています
飽食の時代と言われて以降〈健康〉な人が減り生活習慣病(ガンも含む)と診断される人口が右肩上がりで増えています
その原因は加工食品そして糖質中心でありカラダの構成材料であるタンパク質の不足です
これは『未病予防』する上でとても重要なことです

『未病予防』が必要な理由

左図の様に私たちの血液は多くが「ファストフード」「ジャンクフード」など自然素材とは言い難い食材で汚れていると思われます
その血液から供給される栄養素が〈骨〉〈筋肉〉〈臓器〉そして〈心〉を作ります
でも汚れている血液に十分な栄養素が含まれているとは到底思えません
ここに『健康』ではないが『病気』でもない【未病】という不調を作り出していると思います
この【未病】を『健康』へと導くのが食材に含まれる栄養素です
この栄養素が充実しているか否かは多くの人が受けている”血液検査”で分かります

ヘルスケア経営の使命

施術や治療だけではなく「食生活の改革」
これを同時にお伝えすることがヘルスケア経営をしている私たちの使命だと思っています
施術テクニック向上も大切なことだと思いますがカラダを構成しているのが食材に含まれる《栄養素》です
【未病】でお困りの方に《栄養素》の重要性を伝える義務がある筈です
不足している《栄養素》を補うだけで辛い症状が消失するケースも多々あります

お客様の喜びは貴院の喜びでもあると思います

プロテイン販売で売上貢献

サロン経営(個人事業)で「売上を伸ばしている」逆に「売上げが落ち込んでいる」差があるとすれば”変化”ではないでしょうか
今や老舗といわれる企業でも”変化”しなければ淘汰される時代となっています
弊社の”プロテイン”を取り扱って頂いている院・サロン様の多くは売上が伸びています
理由は簡単《客単価が伸びた》結果です
お客様の症状改善にセールスするか否かで売上の伸びは確実に違いが生じます

プロテイン販売のお手伝いをします

弊社は卸販売専門ではありますが取り扱って頂いているサロン様の実績に基づき「プロテイン販売」で売上に繋がるノウハウをご提供させて頂いています

弊社では健康メルマガ「ヘルスケア通信」や30種類を超えるリーフレット(現時点)に食生活改善指南などその他を含めた〈オンライン〉そして〈オフライン〉を活用しお客様に飽きさせない仕組みを構築し”健康教育”を行っています

院・サロン様が”物販”で売上げる講座

施術にプラスαの売上をお考えであるなら【物販】はとても有効です
”食べたモノでカラダは作られる”
これはお客様の健康に直結します

《栄養素》という【物販】コンテンツで売上に繋がる講座を設けています
詳しくは下記フォーム「オンライン講座希望」とお問合せ欄にご記入ください
後日事務局よりご連絡を差し上げます

「無添加プロテイン卸販売」お申込みフォーム

※小売り販売は致しておりません
卸販売のみ対応させて頂いています
弊社の卸販売は「1袋」からとしておりますので
サンプルはご遠慮頂いております
予めご理解ご了承の程お願いします

▼お問合せも同時にお受付しております
その際は必ず「屋号」のご記入をお願い申し上げます
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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会社概要

■会社名 一般社団法人 未病ヘルスケア協会
■所在地 〒541-0048
大阪府大阪市中央区瓦町3ー2-10
■連絡先 06-6202-0687
     mibyohc@gmail.com
■代表者 柳瀬俊治(やなせしゅんじ)
■設立  2010年9月
■事業内容 未病検査(提携クリニックにて検査)に於ける
ヘルスケア・カウンセリングにて未病予防
▼食生活改善指導▼サプリメント療法