エステサロン・整骨院が
集客せず売上を伸ばす方法

唐突ですが・・・
集客せずに”売上を伸ばす”方法があります


但しこの方法は「集客しない」のではなく
「集客に繋がる」ことを先にお話しておきます

結論から申し上げますと・・・

物販』です
・・・が”モノ”なら何でもよいのではありません
消費されリピートして頂ける”モノ”が必要

但し間違ってはいけないことがあります
その”モノ”が〈ネットで流通していない〉ことです

この最大の利点は・・・
貴院で販売値を決定することができるからです
※弊社は〈ネット販売〉をしていません

私は柔道整復師の資格者です

私は柔道整復師の資格取得して29年経ちます
健康保険取り扱いは2年ほどで止めて自費整骨院として経営してきました
「物販」は開業当初からメニュー化しており様々な販売方法を試行錯誤して最終的に辿り着いたのが”ある方法”でした

プロテインは症状を回復させる!

お客様が訴えるあらゆる症状にタンパク質の”不足”が
原因の一つとして多く関わっています(外傷性以外)
※外傷性の回復にもタンパク質は不可欠

施術でも症状は緩和される筈ですが
もう一歩踏み込んで「健康回復」を提案することで
『売上単価』の上昇は勿論お客様自身の症状改善が
劇的に起こるのは実証済です

整骨院は”物販アレルギー

テクニックに拘り過ぎ???

時代が変化しているけど施術業界は”施術”にしがみ付いている
近年外傷性が減少する中で慢性症状・骨盤矯正・姿勢などを自費で扱う整骨院が急増しておりますが その価格もゆっくりと下落しています※マッサージの様に・・・ 
慢性症状の多くは栄養素不足であるなら施術に拘る必要はありません 
私は慢性症状を扱うなら栄養素販売の『物販』だと考え経営のメニュー化にしてきました

あらゆる症状にタンパク質不足が影響

貧血が原因なら施術だけでは無理

”肩こり”などの不調や”浮腫み”などの美容にまで影響を及ぼしている「タンパク質不足」特に有経女性では10人中8~9人までが不足しています
そして”貧血”にその予備軍も多くの女性が抱えている問題です

貴院への卸しは「1つ」から

在庫を持たない物販ビジネス

サロン・整骨院が今後生き残る一つの手段です
一般には最少ロットは”50”や”100”と言われます

弊社の特徴の”卸し”は「1つ」からです!
時代は「在庫を持つ」から”持たずに手数料を得る”時代
私自身が在庫を持つビジネスではないと考えるからです

小規模”サロン”が生き残る7つの考え

重要なのは同業他社との差別化

小規模”サロン”にとって集客・集患は大切な要素ではありますが一元客を集める要因には同業他社との違いを明確に示すことが出来なければ「価格競争」に巻き込まれます
その結果”薄利多売”のビジネスとなり新たな「価格競争」の
負のスパイラルに巻き込まれる

その1:きめ細かな顧客管理

私たちはインターネットでモノを購入すると既にその時点で
”顧客管理”されています
小規模でも経営者であるなら”顧客管理”をしなければ
お客様は同業他社に流れて行くのは必然と言えます
その流れを食い止めるには”顧客管理”を徹底すべきです

その2:差別化されたカテゴリー

エステサロンでは「痩身」「リンパケア」
整骨院では「簡易マッサージ」「骨盤矯正」などが
メインカテゴリーだと思われますが
同業他社と圧倒的な違いであるメッセージがなければ
価格が安価な”サロン”へ奪われることになります

その3:施術メニューの最少化

メニューは少ない程「高単価・高利益」となるのがビジネス
逆に多くなる程「低単価・低利益」になり裾野を広げたビジネスとなります
サロン経営モデルはどちらに属すると考えますか?
後者は「価格競争」に巻き込まれる経営モデルと言えます
淘汰されない強い経営モデルは前者のスタイルです

その4:客単価アップの仕組み

サロン経営で売上を伸ばす為には”システム化”が重要
”システム化”とは可視化データを用いることです
言わばカラダの変化を数値化して確認できるシステム
医療システムと同じです
毎年人間ドックで健康チェックを受けさせるシステムと
同様のスタイルをサロン経営に導入することで
単価がアップし売上を伸ばす

その5:未来院客のデータ収集

未来院客とは・・・
未だ一度も”サロン”に訪れていないお客様です
えっ?そんなお客様のデータをどうやって収集するのか?
答えは・・・既存客の家族・友人・知人です
この方々が見込み客となり”サロン”に訪れることが
なくても可視化データだけで既存客となり売上に貢献し
そのお客様も健康の足掛かりとなる

その6:カウンセリング

お客様と対話により現在の状況改善 そして近い未来を健康へと導く話を専門家が行うことです
その際に必須なのが可視化データ・・・
サロンに訪れることなくお客様の健康そしてサロン売上が伸びる両者WIN-WINの関係作りには欠かせない

その7:消費する物販

サロンに訪れることなくWIN-WINになるには
お客様が健康になる為の”モノ”を届けることです
今やインターネットで”モノ”を購入するのは日常となっている事からお客様から依頼を受け配送することでサロンの
売上に繋がる
その為には「消費する物販」が望ましいのは言うまでもなく

プロテイン販売をしたい!

開業されている先生にご利用頂きたい

考えて立ち止まるより”行動”です!
プロテインでお客様の健康向上そして貴院の
健康経営を同時にアップさせてください

お申込みフォームでは「物販卸し希望」をご選択ください

※詳しくはお問合せ後改めてご連絡差し上げます

尚プロテインの内容に付きましては”ボタン”を押下頂き
未病どっとライフでご確認ください

ボタン

”プロテイン”は症状改善に必須!

施術だけがサロン・整骨院の役割ではもうなくなっています

食生活の乱れ・偏食により健康を保持する必要な栄養素が不足している人が多くなっています

健康保持に必要な栄養素バランスは

■水分およそ60%
■タンパク質およそ17%
■脂質およそ15%
■ミネラルその他およそ7%
■糖質およそ1%

このバランスを崩していることで現れる症状が《未病》
医学的検査で問題となる原因が不明な状態です

この問題解決となる中心がタンパク質です
食事で補うにはほぼ無理なんです
理由は体重×1gを最低補う必要があるからです

例えば・・・
鶏モモ肉(100g)にはタンパク質およそ20g

体重50kgなら最低毎日250g食べないといけません
これはとても合理的な考えではありません

”プロテイン”を補うだけで無駄なくタンパク質を補うことになり
症状の改善にも大変役立ちます

タンパク質に特化したオンラインセミナーを実施しています

”プロテイン”だけを卸すこともできますのでお気軽にお問合せください


「物販」OR「セミナー」何れかをご選択ください
詳しくは事務局から改めてご連絡差し上げます

※何れも「メール」だけの対応とさせて頂いています
ご返信はできるだけ速やかにお届けさせて頂きますが
状況により多少遅れる場合がございます
予めご理解のほどお願いします・・・


👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇


フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信

プライバシーポリシー

この度は、「エステサロン・整骨院の売上を集客せず伸ばす」サイトにご訪問いただき、誠に有難う御座いました。改めてお礼申し上げます。

※運営会社:一般社団法人 未病ヘルスケア協会

弊社では、お客様の個人情報の重要性を認識し、信頼を得るために、個人情報に関する法律等を遵守するとともに、次の項目をプライバシーポリシーと定め、個人情報保護の徹底に努めて参ります

 (1) 個人情報の定義について

個人情報とは、弊社がお客様から提供を受けた、「氏名」「住所」「電話番号」「メールアドレス」など、お客様の個人を特定出来る情報です。

 (2) 個人情報の利用目的について

弊社が収集する個人情報は、弊社がお客様にサービスを提供する場合、またお客様が弊社サービスを利用するの場合に、必要な範囲に限り、十分に配慮して利用させていただきます。なお、利用者様からの申し出があった場合、ご本人様であることを確認のうえ、利用者様の個人情報の確認・変更、削除、利用停止をいたします。

 (3) 個人情報の取得について

個人情報の入手は適法かつ公正な手段によって行い、 ご本人の意思に反する不正な方法による入手はいたしません。

 (4) 第三者への提供について

弊社がお客様より取得した個人情報につきましては、如何なる第三者へも開示・提供することはありません。ただし下記の条件にあてはまる場合は、情報の開示・提供をする場合があります。

 情報開示について、お客様の同意を得たケース。

弊社がお客様にサービスを提供するために、弊社の業務委託先に対して情報開示が必要なケース。

司法機関や警察等の公共機関による法令に基づいた要請があったケース。

人の生命や身体、財産の保護のため、また、お客様または弊社の権利保護のため、弊社が必要であると判断したケースなど。

 (5) 個人情報の管理について

弊社では、お客様から収集させていただいた個人情報の外部への流出や改ざんを防ぐため、適切な安全管理を行い、また継続的に改善に努めてまいります。尚、お客様が自ら個人情報を公開した場合や、お客様の入力間違い、お客様の管理しているパスワードの使用を原因として個人情報が漏れた場合、弊社では責任を負いかねますのでご注意ください。

  (6) その他

弊社では、今後も個人情報保護に万全を期すべく、以上の方針を実務の動向を踏まえつつ、適宜改定してまいります。改定後の規約の効力については、当ページ上に表示した時点で発生するものといたします。